値引きの限界は?
200万円以上を現金で支払うことは不可能なので、クレジットの利用も視野にいれて再見積もりしてもらいました。
というより支払いに関する前提が変わってしまったことが大きな要因です。
また、どうせクレジットを組むのであればと同じグレード(ROADSTER)でもアドバンストキーレスエントリーシステム付きのモデルにターゲットを変更しました。
ただマニュアルエアコンがフルオートエアコンになってしまったり、撥水ガラスが付いてしまったり、SRSサイドエアバック装着となったりして、車両価格が94,500円アップしてしまうのです。
ウェブチューンロードスターならば細かい選択が可能なのですが、カタログモデルだと制限が…。
※2007年6月見積もり時点。
| 費目 | 金額 |
| 車両本体価格 | 2,294,500 |
| 値引き | -300,000 |
| 自動車税(6月登録) | 29,600 |
| 自動車取得税 | 98,300 |
| 自動車重量税 | 56,700 |
| 自賠責保険料(37ヶ月) | 44,410 |
| 自動車リサイクル預託金 | 10,910 |
| 検査登録手続き代行費用 | 19,950 |
| 検査登録(印紙代) | 2,880 |
| 合計(税込) | 2,257,250 |
※60回の分割クレジットの利用が前提。
マツダクレジットの金利が2..9%なので、ボーナス払いなしの均等払いで月々の支払は約4万円。
これ以上は…ということでしたが、もう少しいけるんじゃない?と!
実際他社での見積もりを取っていなかったので、新型ロードスターの値引き基準がどの程度なのか把握していなかったので、この値引きが妥当なところなのか判断はできませんでしたが…。
※他社とは?
近所にあるマツダの車を取り扱っている販売店(マツダアンフィニ、オートザム、XXXマツダ)の3社。
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